Doorkeeper

【DXジャーニー】DXという名の組織変革を実現するために。新たな組織パターン「アジャイル・ブリゲード」とは

2021-11-15(月)20:00 - 21:00 JST
オンライン リンクは参加者だけに表示されます。
申し込む

申し込み受付は終了しました

今後イベント情報を受け取る

参加費無料
お申し込みは当選制とし、11月10日(水)送付のご案内メールにてお申し込み確定といたします。

詳細

[お詫び]オンラインイベントzoomURLが間違っておりました。
11/15(月) 20:01頃、メールを再送させていただきました。
申込者にのみ、ドアキーパー上に表示されるURLも新しいzoomURLに更新修正済みです。

DXのトレンドを超えて組織が身につけたい新たなパターンとは。

コロナ禍のもと、多くの組織において業務のデジタル化やリモートワークが取り⼊れられ、⽇本のDXは急速に進展しています。一方、組織の体制や運用方法など既存の枠組みとの兼ね合いのなかで、取り組みを進める難しさに直面する場面もしばしば見られます。

DXという名の組織変⾰で本質として必要なのは、組織が「新たな価値を創出するためのすべ」を⼿に⼊れて、これまで実現できなかった顧客体験を⽣み出す事業作り、プロダクト作りを圧倒的に進めていくことであると私たちレッドジャーニーは考えます。

そのためには、探索のケイパビリティ(組織能⼒)として仮説検証アジャイルを、組織の隅々に向けて展開していく必要があります。

しかし、これまでの組織のあり⽅とは「効率化のための縦割」であり、こうした環境下で新たな組織能⼒を宿すためには、相応の作戦、組織パターンが必要となります。この試みが「アジャイル・ブリゲード」です。

「アジャイル・ブリゲート」は、単なるDXのトレンドを超えて、組織が⾝につけていきたい新たな組織パターンです。組織内部と外部から専門性に長けた人材を一同に集め、その集まりを心臓部として、組織の改革を循環的・反復的に促していきます。そうして組織変革に伴って生まれる数々の分断を解消し、組織全体での改革推進を仕組みとして支えます。

内容

・講演
1. これからの組織が⾝につけるべきこととは何か(探索のケイパビリティ「仮説検証」と「アジャイル」について)
2. 探索のための組織パターン「アジャイル・ブリゲード」とは何か
3. アジャイル・ブリゲードの実践について
・Q&A

こんな方におすすめです

  • DX推進部署や情報システム部⾨のメンバー、マネージャーの方
  • DX推進を⼿掛ける経営層の方
  • DXの名の元に事業開発を⼿掛ける事業部⾨にいる方

お申し込みについての注意点

  • お申し込みは当選制といたします。
  • お申込み後、11月10日(水)に当選者の方へご連絡します。
  • こちらのご連絡をもってお申し込み確定といたします。
  • 当選し参加された方を対象に、後日、イベント内容をまとめた資料のダウンロードについてご案内します。

レッドジャーニーのソリューション「アジャイル・ブリゲード」について

詳しくはこちらをご覧ください。

コミュニティについて

レッドジャーニー

レッドジャーニー

レッドジャーニーが主催するイベントのためのコミュニティです。 https://redjourney.jp/

メンバーになる